岡崎鮨商組合

 平成30年10月24日愛知県産業労働センターにて全国すし連愛知大会が開催されました。
情報通信機器の発達で仕事や生活が便利になり、長引く不況、少子高齢化による人口減少社会、多くの業界で国内需要が減少するなか、すしは世界中に広まり、世界の主要都市にすし店が開店しました。
しかしながら、国内のすし店は減少しています。未来の予想が立てにくい時代ですが、どのような時代がきても、すしを始めとするおいしい料理は必ず求められます。
すし商組合は常に前向きな姿勢でお客様に心豊かな味覚と安全で体に良い商品を販売し、すし業発展に邁進していきます。   (全国すし商生活衛生同業組合連合会愛知大会 抜粋)

岡崎支部では、第二三島寿司上地店の林健次郎組合長をはじめとし、三国寿司・佐野さん、和亭やなぎ・畔柳さんが指導員として活躍されています。